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なんかぶつぶつ言ってます。
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やっと年末休みに入って、
ホントは大掃除とかやることはいっぱいあるんですけど、
今日くらいは休みを満喫したい。
というわけで、なんかぐだぐだしてます・・・



●主張に共感できるのとその人に共感できるのとは別


と、最近思いましたです。
その逆(つまり、自分が好きな人は考え方も近い)は成り立つ確率が高い気がしますけど。


SNSのいわゆるこだわり派の方々の日記を見てて
「言ってることはわかるけど、ぶっちゃけこの人とは近付きたくないな」
って思うことが多々あるので。



だた、考え方がわかるってことは、
自分も逆に他の人からそう思われてる可能性が高い気がしないでもない(苦笑)
基本、こだわり人間って近付きがたいオーラはあるんでしょうね。
やっぱ。


自分に関して言えば、私は自分の考えは主張しますけど
だからといって他人を否定する気は全くないですが。



●「素材屋」という言い方


単なる言葉の問題なのかもしれませんけど
私は「素材屋」という言葉があまり好きでなかったりします。
他の適切な言い方が見つからない場合はやむなく使うことがありますが


「素材屋」という言い方は相手に失礼にあたるような気がするんですよ。なんとなく。
うまく言えないんですけど
こちらから見ればそれは「素材」なんですけど
作ってる側からすれば「作品」だっていう思いがあると思うので



以前、とあるグラ関係の素材屋さんのことに関して
「素材屋は絵が好きだからなるんだよ」ととある方に言われましたが
要するにそういうことだと思います。


ただ、つくらーである自分にとっては
おのおのの素材屋さんは絵描き・音楽屋さんである前に
素材屋さんであることも事実で
絵の上手さ、曲の構成の上手さ云々・・・と同時に
使い勝手のよさ等「自分が素材として使う場合どうか」という点に目が行ってしまうのはしょうがない部分もあるわけなんです。
絵描き・音楽屋さんとしてという部分をないがしろにしてるつもりはないけど、
結果としてはどうしてもそうなってしまうんですよ。


その辺、素材屋さんをしてる方は
ある程度割り切ってるんでしょうか、どうなんでしょうか。
私が気になるのはその部分ですね。
まあ、人によると思いますが。


この辺、ホントはSNSで書きたいんですが
一部の素材屋さんに難癖付けられると困るのでやめときます。
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